AIエージェントと、
踊るように作る。
作りたいものを、作れるようになる。知りたいことを、知りたい形で読めるようになる。
AIエージェントは、その両方を手伝ってくれます。
このサイトには、最初の一歩の手ほどきと、実際に作り・調べ・学んだ記録を集めています。
案内役は、笑っているターミナルのタミナちゃん
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どこから入りますか
はじめてAIエージェントを、まだ触ったことがないターミナルもGitも、越えれば怖くありません。最初の「動いた!」までを11ステップの一本道で。はじめの一歩へ →もう使っている使えてはいるが、うまく付き合えていないトークンが溶ける、結果が信用できない、外出先から続きをやりたい。順番のない、困りごとから入る地図です。次の一歩へ →エンジニアの方開発はできる。エージェントがはじめてターミナルとGitの説明は要らないはずなので、飛ばせるステップを先にお伝えします。飛ばせるところを見る →まず読み物から使うかどうかは別として、読み物を楽しみたいコンピュータの歴史、LLMの仕組み、ことばとAI。エージェントを使う予定がなくても読める記事を並べています。コラムへ →
- ミディアムOpenAIのGPT-6 Astraが、汎用の推論を測るARC-AGI-3で99.9%を取った。同じ試験で前の世代は7.8%だったエージェントと人類
- ミディアムAnthropicのアラインメント責任者が、「AIが人類全員を殺す確率は10年以内に10%を超える」と書いた前後の一連の出来事エージェントと人類
- ミディアム誤字脱字があっても、AIは文脈の中で意味を把握していたLLMと自然言語深掘り
- ミディアムChatGPTにジョークを1008回頼むと、9割が同じ25個だったLLMと自然言語深掘り
- ミディアムロボットが速く走れるようになった理由と、頼まれた作業をこなせるようになった理由は別だった——100mでボルト超えは強化学習、ことばの理解はLLMロボット深掘り
- 手塚治虫は、隣人になるロボットと、人類の生き方を決めるコンピュータの両方を描いた——鉄腕アトムと火の鳥のあいだの15年エージェントと人類
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コラム一覧 →エージェント利用実例3エージェントに実際に何をやらせたか。仕組みの説明ではなく、やってみた結果を集めるカテゴリ。ターミナル / UNIXコマンド9このサイトの肝。黒い画面との付き合い方、コマンドの基礎、設定の話。GUI / アプリ版6黒い画面を使わない入口。デスクトップアプリやブラウザから触る、いちばんハードルの低い始め方。Git11作ったものを守る仕組み。コマンドと、リポジトリ・ブランチなどの概念解説。リモート開発環境7SSH・Tailscale・tmux。複数のデバイスをまたいで、途切れず作業するための土台。セキュリティ12許可の線引き、APIキーの扱い、Webの基本。安心して使い続けるために。LLM / エージェント23そもそもLLMとは何か、料金とトークン、MCP。エージェントの使い方・運用の理解。LLMと自然言語17LLMが単語・文法・意味をどう扱っているか。日本語特有の癖から、意味空間の中身まで。LLMの仕組み12Transformer・層・GPU。LLMを内側から支える構造の話。画像・動画生成6絵や動画が生成される仕組みと、その動かし方。拡散モデルの考え方から、ComfyUIのような道具の使い方まで。ロボット1体を持った機械。走る・掴むを支える仕組みと、米中で進む開発。LLMとは別系統の技術も多い。エージェントと人類5エージェントの脅威、アラインメント、シンギュラリティ。道具の使い方ではなく、人類との関係そのものを扱う。コンピュータ史8ENIACのような部屋を埋める計算機から、手のひらのスマートフォンまで。UNIX・Linux・macOS・Windowsの成り立ちも含めて、今使っているものがどこから来たかを辿ります。プログラミング・環境構築7言語そのものの理解と、いちばん厄介な環境構築まわり。フロントエンド / JS5React・Vue・Astroなど、画面を作るための道具。データベース1データの置き場所の選び方。SQLite・Turso・Neonなど。デプロイ・公開5作ったものを世に出す方法。Vercelをはじめ、公開手段いろいろ。仕事の自動化3このサイトの柱のひとつ。Playwrightでのブラウザ操作、メールやDriveの自動化。フォーマット2MarkdownやYAMLなど、エージェントを使うと日常的に触れる書式の話。
迷ったときの早見表
リファレンス →テーマで横断する
このサイト自体も、AIエージェントを使って作っています。 どう作ったかはAboutに、 ほかに作ったものは創作物や取り組みにあります。